第1類のまとめ

甲種危険物取扱者

★第1類の順番
塩素系(50):塩素酸カリウム>塩素酸ナトリウム>塩素酸アンモニウム>過塩素酸カリウム>過塩素酸ナトリウム>過塩素酸アンモニウム>亜塩素酸ナトリウム
過酸化系(50):過酸化カリウム>過酸化ナトリウム>過酸化カルシウム>過酸化マグネシウム>過酸化バリウム
臭素系(50):臭素酸カリウム
硝酸系(300):硝酸カリウム>硝酸ナトリウム>硝酸アンモニウム
よう素系(300):よう素酸ナトリウム>よう素酸カリウム
過マンガン系(300):過マンガン酸カリウム>過マンガン酸ナトリウム
クロム系(300):重クロム酸アンモニウム>重クロム酸カリウム
その他(1000):過よう素酸ナトリウム>メタ過よう素酸>三酸化クロム>亜硝酸ナトリウム>次亜塩素酸カルシウム三水塩>三塩化イャVアヌル酸>ペルオキンー酸カリウム>ペルオキモルう酸アンモニウム
※塩素・硝酸・よう素・マンガン・クロム・ナトリウム・アンモニウムと名が付くものは水に溶けやすい
※バリウム・カルシウムは水に溶けにくい
※よう素・カルシウム・バリウムは有機溶剤に溶けにくい
※基本的に比重は2よりやや大きいが、よう素・バリウムを含むと比重は3以上に跳ね上がる。

作成日:2009/01/17 19:21:22

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