ボイラー及び圧力容器の定義、適用等に関する問題1

1級ボイラー技士

ボイラー及び圧力容器の定義、適用等に関する問題1

さて、ボイラー技士教本が使えない「ボイラー及び圧力容器の定義、適用等に関する問題」に入ってから大苦戦の管理人が来ましたよ。
ボイラー技士教本には法規関連の記述が全くないので、2級ボイラー技士の免許勉強をしている頃から使っている「一級ボイラー技士試験 完全研究」を使用することにしました。

↑コレ。

んで、苦戦しながらもなんとか問1~10を解く。
10問中3問正解。


問1

問2

問3

問4

問5
第二種圧力容器は「気体」のみなので、気体と確定しているのはエアータンクくらいかな?

問6

問7
(1)だけなんかおかしい。

問8
壁に埋め込まれてるのは、外周の半分なんですね~

問9
理屈さえ覚えればなんとか・・・。

問10
炉筒煙管ボイラーってドラムも伝熱面積に入ってたかな・・・。
この問題に関する記述が探せなかった。
ボイラー技士教本に書いてあれば楽なのになぁ。


こんな感じ。
「略」としたのは、別紙の表を参照。
表を丸暗記するのが、ここらへんを攻略するのに必須っぽいので、ひたすら書きまくり。

作成日:2007/11/27 05:41:18
更新経歴:2007/11/27 05:47:55
更新経歴:2007/11/27 05:54:54

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