国家資格の勉強法まとめ@資格の極みwiki

あんちょこ2

付箋紙記憶できていない部分>
・ブチルアルコールの異性体:nブチル・イャuチル・第二ブチル・第三ブチル・ジエチルエーテル
・キシレン=ジメチルベンゼンはベンゼンの水素原子2個をメチル基2個で置き換えたもので、オルト・メタ・パラがある。
・第三類は引火性はない。
・アルカリ金属の過酸化物は水と反応して酸素と熱を発生する(アルカリ金属っていうのはリチウム・カルシウム等)
・塩素酸カリウムは水に溶けにくいが温水には溶ける
・亜塩素酸ナトリウムは分解し二酸化塩素発生。分解して塩素酸ナトリウムと塩化ナトリウムを発生し、酸素を発生する。
・有機金属化合物はアルキルアルミニウム・アルキルリチウムを除いた物。一般に炭素-金属結合をもつ。ジエチル亜鉛を含む。
・トリクロロシラン(第三類)塩素化けい素化合物(三塩化シラン)・水で塩化水素発生。自然発火。
・ジエチルエーテルは燃焼すると有害な亜硫酸ガス発生。
・ピクリン酸は乾燥状態は危険なので10〜20%の水を加える。
・過酸化ベンゾイルはそれ自体が燃焼する
・第五類自然発火性物質は比重1〜2の間
・トリニトロトルエン(TNT)は注水消火OK
・第三類禁水物質は炭酸水素塩類を用いた粉末消火器を使用する。
・アルキルアルミニウムは炭素数1〜4は自然発火。5↑は点火しないと燃えない。6↑は白煙。
・アルキルリチウム系はノルマルブチルリチウム(NBA)のみ液体で色は黄色
・ジエチル亜鉛は水と反応しエタンガス発生
・n-ブチルアルコールはアルコール類には分類されないし、アルコールなのに水に溶けにくい。
・屋内タンク貯蔵所は40倍以下、第4類は20000g以下
・簡易タンクは簡易タンク-専用室間は0.5m。というか、大体のものが危険物周り0.5m離す。危険物同士は0.5m*2なわけだから1mって算段。
・相対湿度=現在の湿度  実効湿度=過去を考慮  絶対湿度=単位体積の空気中の水蒸気質量(草原実家)
・標準沸点:蒸気圧が一気圧になるときの液温
・ジアゾ化:1価or2価のジアゾ基N2を有する化合物
・第一種酸化性固体は赤りんと50%で爆発
・丙種は・ガャ潟刀E灯油・軽油・第三石油・第四石油・動植物油
・保安講習3年に一度。新たに従事したものは1年以内。ただし2年以内に免許・講習を受けたら3年以内。
・危険物保安総括管理者は第4類のみ必要で3000倍。
・蘭h規定・定期点検は屋外タンク200 屋内150 屋外100  外タ内外
・定期点検年1回  水圧試験5年  屋外タンク1000〜10000Kgは10〜15年 内部点検 書類は10年保存。
・屋内タンクもやっぱりタンク-壁間は0.5m。指定数量40倍まで。ただし4類のみ20000g以下。出入り口敷居は0.2m。
・無弁通気管は4m高さ。開口部から1m離す。敷地境界線から1.5m離す。
・地下タンクは壁・フタは0.3m。タンクと壁の間は0.1m。地上から0.6m。タンク同士は1m離す。
・簡易タンクはタンクと壁の間は0.5m。
・給油取扱所は壁高さは2m。開口がなければ1m。
・移送取扱所は地面から1.8m以上深く掘らない。15Km or 7km 0.95MPAは特定移送取扱所
・定積モル比熱 3/2R  定圧モル比熱 5/2R
・黄りんは引火点が35度と低い
・ガャ潟唐ヘ危険等級Iに該当しない
・カルシウムは第二種危険物ではない。
・トルエンは無色の液体。
・三ふっ化臭素は水と激しく反応し酸素を放出
・給油取扱所には自衛消防組織を設置しなくていい
・ハロゲンは酸化作用あり(フッ素・臭素・塩素・沃素)
・一酸化炭素は無色で水に溶けにくい。強い還元作用。
・アルキルアルミ類は炭素数が多いほど水と反応しやすい。
・過酸化カリウムは潮解性がある。
・濃硝酸は熱で分解し赤色の有害ガス二酸化窒素を発生する
・鉄がさびるのは化学変化。食塩が水に溶けるのは化学変化ではない。
・簡易タンク貯蔵所と専用室との壁の間は0.5m。
・酢酸の引火点は41度。水に溶け薬品に溶けない。
・硫黄は蒸発燃焼。
・原子番号が分かれば元素の種類を決めることができる。
・質量数は原子の質量そのものを示す数値
・仮貯蔵:消防署の承認 10日間
・第4類の危険物の消火は霧状強化液
・指定数量を問う問題は第四類のみ。
・避雷設備は一定条件に該当するときは設置を省略できる。
・避雷設備は製造所・屋内貯蔵所・屋外タンク貯蔵所・一般取扱所で必要。
・シアン化水素は空気より軽い。
・燃焼状態は520℃→700℃→850℃→950℃→1100℃
・屋内貯蔵所は55℃を超えないようにする
・気体は臨界温度にて臨界圧力まで圧縮すると気体と液体の密度は等しくなる
・アジ化ナトリウム自体は爆発性はない。
・タンク容量が指定数量以上のときは完成検査前検査が必要
・簡易タンクの通気管は直径25mm以上・先端は屋外では高さ1.5m以上とする。
・カリウムは水・ハロゲンと反応
・アセチレンはアセトンに良く溶ける。
・ピクリン酸は冷水には不溶だが、熱水・薬品には溶ける。
・潮解性があるものは、過酸化カリウム・無水クロム酸・次亜塩素酸カルシウム
・屋内タンク同士は0.5m離す(1mでない点に注意)
・>CO ケトン基はカルボニル基でもあるので注意。
・移動タンク貯蔵所(タンクローリー)の原動機止めたら給油できないから止めなくていい。しかし、移動タンク貯蔵所に給油するときはタンクローリーのエンジンを停止する。
・簡易タンク貯蔵所でガャ潟唐貯蔵する場合は保安監督者が必要。
・静電気を滞留させやすいものはシクロヘキサン・ガャ潟刀E二硫化炭素(要するに非水溶性のものは水が入ってないので電気たまりやすいってこと)
・水銀は水素を発生しない
・反応速度は音頭の上昇とともに指数関数的に増大し、反応速度における熱の発生速度は反応速度に比例するのに対し、熱の放散速度は可燃性物質と基壁との温度差に比例する。
・第五類は注水消火




<使用停止命令:市町村長から使用停止命令を受けるもの>
・危険物の貯蔵・取り扱いの基準に違反したとき 移動タンク貯蔵所では管轄区域のみ。
・危険物保安総括管理者を定めないとき
・危険物保安監督者を定めないとき 又はその者に保安の監督をさせていないとき。
・危険物保安総括管理者・危険物保安監督者の懐妊命令に違反したとき

<保安検査>
・7km 0.95MPaは対象施設
・15kmは対象施設
・10000kgタンクは対象施設
<臨時保安検査>
・1000kgタンクは対象施設。

<届け出と承認>
・蘭h規定=届出  ・製造所などの譲渡=届出 ・危険物保安総括管理者の解任=届出 ・移動タンク貯蔵所の国「変更=許可 ・危険物の品名・数量変更=届出  ・仮貯蔵=承認
  




作成日:2009/01/23 22:11:06

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